ネタバレOK?なっちゃんのメモめも

ただの漫画好きおばさんのただのメモ 雑談も多めです~

ひなたのブルー 1話~4話 ネタバレ

4話 1巻 別冊マーガレット 8月号

コスプレ良き~!! でも、お化け屋敷めちゃくちゃ怖そう…。😱

ひなたのブルー4話

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3話 1巻 別冊マーガレット 7月号

会長、かわいい、くしゃみ~!!😆

ひなたのブルー3話

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2話 1巻 別冊マーガレット 6月号

会長、やさしい~ でも、まだ日向さんへの、その優しさは、特別ではないんだよね。会長は、みんなに優しいから。というか、日向のことワンコだと思ってるし(笑)

やっぱ先に惹かれるのは、日向さんのほうなんだな。

それはともかく日向さん、お友達できて、よかったね! おめでと~!

ひなたのブルー2話

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1話 1巻 別冊マーガレット 5月号

会長ー!!!!

ひなたのブルー1話

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ひなたのブルー 2話 感想

1話目から物語に引き込まれましたが、2話もますます目黒あむ先生の世界観満載です。

主人公のひなたなる以外は、まだどんな人物かが分かりませんが、空先輩と夜先輩の二人の先輩の過去や背景はまだわかりませんが、主人公や周りのキャラクターがみんないい味があり、それぞれに、優しさや思いやりを持っていて憎める人がいないのが目黒あむ先生の作品で今回もその傾倒が強く出てます。

2話目も生徒会長で恐らく空先輩の親友の夜先輩は冷酷ですが実は友達思いで優しくて何でも抱え込んでいる空先輩を思って他の関わってくる人に厳しく注意する係なのである意味、損な役割で本当に優しいのではないかなと思わせる一面が多々ありました。

王道のファンより脇役ファンが強い目黒あむ先生なので、今回も夜先輩のファンは多くいるのではないでしょうか。

更に1話では分からない主人公のひなたの長所や応援したいところも今回の2話では随所にあります。

頑張り屋さんで最後まで諦めない姿やお友達と仲良くなりたいのに真っ直ぐ過ぎるシーンは頑張れと応援したくなります。

そして、空先輩とのやり取りもとても萌ポイントで、こんな高校生生活おくることが出来たら良かったなとキュンキュンしてしまいます。

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以下、雑談日記です~

ミニフィギュアの旅

カプセルトイ、いわゆるガシャポンとかガチャガチャというものを好きなだけ買えるようになって、本当によかったと思います。

子どもの頃は親に「一回だけよ⁉」と念を押されて、お目当てと違うキャラクターが出ると、「もう一回」コールをしていました。

ドラマでも似たシーンがありましたが、大人になった今は、コールしなくてもコインを入れてぐるぐるできます。

ミニフィギュアが大好きなので、主戦場はカプセルトイ販売機のあるゲームコーナーや、家電店の中です。

たった5センチほどしかないのに、細かい服のシワや、ベルトのバックルまでキレイに作りこまれているのを見ると、愛しいとしか言いようのない気持ちになってくるんです。

手袋をはめた指先のかすかな反り具合まで再現しているセーラームーンや、風でなびくリボンが繊細なまどかマギカ。

デコボコがキモ可愛いシンゴジラ、必殺技を出す前の「タメ」のポーズを決めるスマートな仮面ライダー。

同じものが続けて出てきてしまう、通称「ダブりの悲劇」が起こりますが、実はこここそがたまらないポイントなのです。

小さなものなので、色を塗る人や依頼した時期によって、少しずつ「個体差」があります。

それを見比べるのがすごく楽しいんです。

最近、顔や、変身ガジェットのような目立つパーツは、コンピュータ制御の自動彩色が増えてきました。

でもボディのほとんどはまだ、手仕事です。

数ミリ単位の世界で、「ファスナーの細いラインをブレずに引いている」とか「ポケットのリベットが正確に描いてある」とか、ため息の出るような精密な仕事ぶりから生まれてくるミニフィギュア。

一つとして同じものがないんです。

私がどこに行ってもカプセルトイを探しているので、新しく置かれた販売機を見つけるとみんなが教えてくれます。

ターミナル駅やショッピングモールみたいに広い場所の設置だと、増えたり減ったり場所が変わったり、ということがよくあるんですよね。

出張に行った人が空港で回して、デスクの上に置いてくれたりもします。

そのフィギュアを見て、「これが好き」と教えてくれる人と仲良くなれるのもうれしいです。

こんなにカプセルトイが多いのは日本だけだったそうですが、海外でもだんだん増えてきたそうです。

今は、いろんな国の「秋葉原」や「日本橋」のような街を探しているところ。

観光しながら、ドルや元やユーロでぐるぐる回してカプセルを買えたら、一石二鳥だなあ、と想像して、旅のルートを考えるのも格別です。