ネタバレOK?なっちゃんのメモめも

ただの漫画好きおばさんのただのメモ 雑談も多めです~

春と恋と君のこと 2話~4話 ネタバレ

4話 1巻 別冊マーガレット 7月号

藍里と仲が良いってだけで、紘果がいじめられるのかと思ったけど、そうじゃなくて安心したし、予想外で面白かった~!!😆

先輩、本気で藍里のこと好きだったし、普通に良い子なんだろうな。タイム許してくれたし(笑)

やっぱり、紘果が藍里に惹かれてく展開みたいだけど、また予想外が起こって、もっと面白くなるといいな。😊

春と恋と君のこと4話

 

3話 1巻 別冊マーガレット 6月号

寮生活、楽しそうだけど、同じくらい大変そうだな。やっぱ寂しいよね…。

紘果も藍里も、素でいられる友達ができて良かったね! って思えば思うほど、どう恋が芽生えていくのか、すごく気になる。

藍里は、紘果以上に、ずっと紘果と友達でいたいって思ってる感じだし。

だったらいっそ、ふたり別々の子とくっついても面白いな。

春と恋と君のこと3話

 

2話 1巻 別冊マーガレット 5月号

藍里と紘果、どんどん仲良くなっていって、かわいい~

瑠々とかキャラみんな、良い子たちで嬉しいし!!

でも藍里、同室の人のこと、こわいと思ってたんだ(笑)

春と恋と君のこと2話

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以下、雑談日記です~

私の人生を変えた人

私はラルクアンシエルのボーカルのHYDEさんの大ファンです。

かれこれファンになって12年が経とうとしていますが、きっかけは中学三年生の時に、友達にオススメされたDAYBREAK'S BELLという曲を聴いて電撃が走ったのがきっかけです。

私らそれからというもの、毎日毎日ラルクを聴いていましたがやがてHYDEさんそのものに目を向けるようになりました。

曲はもちろんですが、HYDEさんが別ユニットで組んでいたVAMPSというグループにもハマりました。

HYDEさんの作る曲はダークロックな曲調が多く、ロック好きな私にはドンピシャな曲ばかりです。

なのにバラードを書く時はダークな曲調とは打って変わって、激しくそして切ないバラードを見事に作曲します。

そんなユニークな音楽の世界観が描けるのはこの世でHYDEさんしかいないと私は思っています。

バラードなのに激しいとはなかなか理解されにくい部分もあるとは思いますが、HYDEさんファンになった方なら激しいバラードという意味も理解できると思います。

今現在はVAMPSは解散してしまい、ソロ活動をしていますが、たまにはラルクアンシエルとしての活動もしてほしいなぁなんて思っています。

ラルクにはラルクの良さがあり、VAMPSにはVAMPSの良さがあり、HYDEさんソロにはHYDEさんソロの良さがあります。

私はHYDEさんの作る音楽やHYDEさんの人間性から色々なものを学び、ネガティブだった自分がポジティブになれ、前を向けるようになりました。

彼は偉大なアーティストです。